あらすじは・・・まずは、野菜の断面を白黒の版画?みたいにして、 「これなあに」と問いかけ、次ページに色をつけた断面と、その全体、 キャベツだよー、と説明があるものです。 ![]() 野菜が色とりどりで、とてもきれいです。 白黒の断面で、「あれ?」というものも登場します。 ねぎの断面なんか、とってもカワイイんです。 これを読んだ後は、かなり 野菜の断面がきになります ![]() |
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またまた季節はずれですが・・・
あらすじは・・たんぽぽが主人公のお話です。 つぼみから花ひらいたあと、綿毛となって空へ舞いあがり旅立ちます。 (あまりストーリーという感じではないです。。) ![]() たんぽぽの一生をを、描いた絵本です。 とってもきれいなので、 ぜひ一度読んでいただきたい絵本です。 |
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真逆の時期のものを選んじゃいました。
まったくもって季節ハズレですが。。。 子供のころの楽しさを思い出し、 微笑んでしまう絵本です。
あらすじは・・・冬の朝、主人公の男の子ピーターが目を覚ますと外には雪が積もっています。 まだ小さいため、雪合戦にはくわえてもらえません。 雪の上に残る自分の足跡で遊んだり、ゆきだるまを作ったり・・・。 雪に天使のかたちをつくったり。 最後にポケットに雪を入れておうちに持ち込むのですが、 それはやっぱりなくなってしまいます・・ ストーリーはすごくシンプル。雪の日に子どもたちが朝からわくわくするのは、どこでも同じなんですね。 読みながら、子供のときは雪合戦したなー、とか フッと子供の頃を思い出します。 夏なのに、いや夏だからかな? 雪かー。 カキ氷が食べたくなってきたー!! |
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なつかし絵本ではないのですが。。。
あらすじは・・・知らない町に引っ越してきた、女の子が主人公です。 まだ引っ越したばかりで、ともだちもいないのに、 その子の家の郵便受けに、届けられる花や手紙。 「とん ことり」とは、郵便受けに物が落ちたときの音です。 だれが届けているんだろう・・? やっと音の主に出会った主人公は笑顔いっぱいです 引っ越した女の子が、友達がいなくて、親も忙しくて遊んでもらえないときに「とん ことり」と音がするのです。 女の子のつまらなそうなところ、寂しさ、 そして誰かが私に!っていうドキドキしているところが とても伝わってきます。 女の子の最後のうれしそうなところがじーん、 とくる本です。 私は引越しの経験はありませんが、 経験された方は、共感されるのでは^^ |
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あらすじは・・・
ゴージャスです。。いろいろ飾ってあります。




